とよた市民後見人認知度拡大をSNSを利用して

さすがにここにはアルコールは入れれなかった

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介護福祉の今後の社会問題、難しいテーマでした

課題名 とよた市民後見人
課題内容 認知症や知的・精神障害により判断能力が不十分となった方に対し、家庭裁判所から選任された後見人等である「市民」が本人の意思決定支援や金銭管理を行うと制度。この活動をより多くの方に認知していただき、さらなる制度利用の拡大や幅広い世代の後見人養成につながる企画提案をする。
コンセプト
  1. 世代問わず認知度を上げるにはまず「後見人制度」「市民後見人」というワードの認知が必要と考え、イベント参加や各種SNSの使用を提案
  2. 各種SNSの特性を捉えた発信の仕方やその内容を提案し、説明会、講習会に繋げるようにしていく
制作時間 30時間
制作環境 Adobe Illustrator
© 2020 マーケティングデザイナー科 第29期生 生徒作品